それで、その桃をナイフで剝いてガツガツと食べまくったそうです(^_^) 奥田先生からいただいたメールでは「めちゃ美味いのと、なんかマズいのが混在してたな。んで、果樹園の人も『美味しくなかったら地面に捨ててもらえばそれがまた栄養になりますからね』とか言うし、実際に足下に転がりまくってたし。もも組さんは大事にせなあかんけど、果樹園の桃は美味しくなかったら足下のカニめがけて投げ落とせ!でOK果樹園」

 他にもたくさん写真を送っていただきましたが、「すごい楽しそうで、うらやましいです」と伝えましたら、「これが俺の生きる道!」と奥田先生。

文責:奥田健次の教育改革ぶろぐろ部 事務局

撮影:奥田研究室スタッフのデジカメ