ハンドアウト資料は去年の倍ほど持参したそうですが、全部捌けたとのこと。資料を渡しておくと、後から質問が来たりします。忙しいので大変困ると言われますが、研究や臨床に関するリアクションがあるのを殊の外、喜ばれるのが奥田先生。時間はかかりますが、結構まめに対応されておられるようです。そういえば去年もイスラエルの病院とかにも教材を送っておられましたね。

文責:奥田健次の教育改革ぶろぐろ部 事務局
撮影:奥田研究室スタッフのデジカメ